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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


晴れる日が増えてきました
そして暖かさ いや 暑さも
日差しの強さも増してきましたね

やっとスギ花粉からの解放なのに
今度は強い日差しが
私を攻撃する
日差しの強さに耐えられなくなっている
とても眩しくて辛いんです

終活活動以前
ここ4,5年は日傘を持つ生活をしています
街中を歩く時 あらゆる角度から
日差しの乱反射攻撃
夏だと暑さも付いてくる
日陰のない街では必需品
去年から日傘男子も見かける様になった
年々強くなる 暑さと日差し
もう誰でも関係なく 必要だと思う

暑くなると 局地的な雷雨が起きやすくなった
ずぶ濡れ防止のためにも
晴雨兼用日傘を選んでいる
傘は1本でもお荷物ですものね
2本は嫌

これから毎日持ち歩くもの
飽きずに持ち続けられるもの
いろいろ見て選んだけど
もっといいものあるかなぁ と未だに物色中

美容どうこうの問題ではないと思っている
強すぎる紫外線は
白内障や皮膚ガンの原因とも言われているみたいだし
私の年代には気になるものばかり

年を経てくると 持ち物が増える
カバンが大きくなる
悪循環…
困るけど 必要だから…
しょうがないね
う〜ん 肩がこる(笑)

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最近気付き始めた
心の感情部分の片隅に
とても不安定で 
表現の方法がわからない 何か

いつからあったんだろうか?
私の中から発生したものか?
または外から?
わからない

こんな抽象的すぎる感覚
初めてかも
まだまだ小さい形の様な気がする

例えるのなら
小さなシャボン玉みたいな感じ
弾け飛ぶかもしれないし
漂うだけかもしれないし
更に大きくなるかもしれないし
しぼんでもしまうかもしれない

見るたびに色合いが異なる
暖かい感じもするし
冷たい感じも
怖い様で
優しい感じもする

う〜ん 難しいなぁ
今の私では 解読不可能みたい
いつか わかる時が来るのだろうか
しばらく また様子みてみよう

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仕事を続けていると
もうベテランだから とか
長く続けているから 等言われる
まぁ 当たり前なんだけど

だんだんピーク時に比べると
同じ様には出来なくなってきている 体が…
「そんな事ないよ」 と他の人は言ってくれるけど
自分が一番分かる

親しい諸先輩たちからは
「今が一番変化を感じ 初めての下降だから
 一番辛い時期だと思う」
と言ってくれる

人によっては出来ない自分を責める人もいるらしい
同感できる
でも 出来なることは徐々に増えてくる
だから 若い頃は言えなかった言葉を

『無理なんです』『出来ないんです』

誰に対しても言えることではありません
同じ仕事をしている仲間内だけに言えること

今まで言って来なかった
決して放棄しているわけではない
自信がありません という意味なんだよね
でも 勘違いされやすい

少しずつ言い始めると
周りが変わりつつあるのか
「〜出来る範囲で」とか
「〜出来る?」
の言い方に変わってきているかも
厄介者扱いかも(笑)

でも言われる方としては
少し楽になってきている
少し厄介者くらいがいいのかもね

まぁいいか って感じ

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先日とあるデパートで
トワレのテイスターを配る方が
側を通った時の香り
「あっ 好き」と思った

テイスターをもらった
時間がたってくると
香りの表情が変わっていった
重くなく軽やかで好きなハーブの香り
途中からムスクぽい香りが…
入っているのかなぁ
何かクセになる感じがした

気になってそのブランドのブースへ
そこには同じ世代のアドバイザーさん
ボティケアが中心のブランドだった

体の気になる部分を聞いてくれた
香りの好みや使用感など色々と試させてもらった
香りが良くても複数のものを使用した時の
バランスなども丁寧に教えてくれた

はじめはアドバイザーさんは私の事を
30代女性と思ったらしい 
まぁ 営業トークだけど…
40代のただのおばさん(笑)と告げると
保湿能力の高いものも教えてくれた
同世代とわかるとより悩みの部分が明確に

そう 悩みが共通するものが多く
お互い理解しやすかった
楽しく40代ならではのあるある悩み
楽しい時間をいただきました

香りも一期一会
出会う人も一期一会
今回はテイスターしたトワレと
保湿感の高めなナイトクリーム を購入した
今のところ使用感 良い感じ


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普段の生活の中で
人と関わる事は自然な事ですが
会話などで相手の目をずっと見続けるのも
どうかと思う事あります

私はどこを見ているのだろうと
意識してみた
相手の 『手』 を見ていました

元々 指先のフェチな部分もあるのですが
見ていると人それぞれに
表情があるように感じます
男女ともに

指組系
リズム系
顎乗せ系
会話連動系
等など 全て私が勝手につけた分類です(笑)

目も表情がありますが
手も結構あると私は思っています
無意識にしているからでしょうね
大変 趣があります

爪や指の形から
昔 球技のスポーツしていただろうな とか
指の開き具合からピアノを嗜んでいた とか
想像もしますし 問いかけもします
大体 当たります
良い会話の糸口にもなりますよね

『手』や『指先』
感覚点が多いからか
すごく情報を感じますよね
手をつなぐと如実にわかる

でも私の手は 仕事の関係で荒れ放題
心と一緒かも(笑)
もっと手入れしてあげなきゃいけないね


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昔 友人に付き合って占い師さんに
占ってもらった事がある
元々 占いに頼った事はない

その時 言われた事
『あなたの精神の根本は男です 
 それも武士です
 だから あなたには専業主婦は合わない
 ずっと仕事をし続けるでしょう
 曲がった事が嫌で 不器用な生き方と
 言われ続けるでしょう』
でも 言われても嫌だなぁとは思わなかった
ふぅ〜んとしか思わなかった

今思うと 笑っちゃうぐらい
当たっていたんだよね
でも いい事は1つもないよね

でも 頭の片隅で私が男だったら…
と思う事がよくある
頭の中に男性目線のフィルターがあるみたい
男の友達との会話でも良く言われるフレーズ
「お前は男か‼︎」
これはいい意味で男性らしい意見を言うからだそうだ
男性意見 女性意見 なんて
私の中では切換えしているつもりはないのだけど…
私は私なんだけどね

もちろん好きなのは男性です
以前の記事でも紹介したように

『 スイッチが入る
  http://hanayuki2017.jp/blog-entry-69.html 』

気持ち良くされると
気持ち良くさせたくなる 
いや なって欲しいと思ってしまう
どうすれば 良くなってもらえるのだろうか
勉強中です

一度 男友達から
「お前はアシュラ男爵か」
と言われた時は大爆笑しました

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学生時代からの親友と会った
ある街で待ち合わせ
気になるお店があると
もうすでに彼女が予約していてくれた

店員さんに誘導され席に着くと
「久しぶり ところで何かした?」
と私の顔を凝視した
「もしかして、整形疑惑かけてる?
 それなら違うよ ただ薄くシミ取りしただけ」
「そう? 肌つやがいいけど どうしたの?
 シワは昔からないけど」
「なに いきなり褒め殺し?」
「でも 何かあったでしょ!
 何かないと変わらないでしょ さぁ言いなさい」
「それより 注文しよう」
「あっ そうだね」

とても料理が安くて美味しかった
様々な種類のお酒が多くて選ぶのに苦労した(笑)
ドリンクと料理の注文を終えると

「続き聞かせて」
私は家を出たことを話した
別れる準備をしていることも
彼女は私の旦那とは2回会ったことがある
「あんたの旦那変わっているもんね
 でもよく頑張ったね 偉いよ
 別れる事 昔から言っていたもんね 実現かぁ」
「それだけではないでしょ 
 表情も変わっているんだよ
 この理由知りたい ここまであなたを変えたものをね」
「う〜ん ここでは言えないよぉ」
広くはない店内に 隣り合った席が近く
店内は満席だった
「みんな自分たちの話で誰も他の人の話なんて
 聞いていないから大丈夫!」

私の新しい世界について話した
「今じゃ普通のことだよ 隠すことでもないでしょ」
と言われた ホッとした
彼女は交友関係がとても広い
時々想像を超えるような人たちもいる
そんな彼女からは普通な事なんだろう
彼女からしたら私はまともな人のジャンルらしい
「あんたにしてはすごく勇気がいったでしょ
 でもそんなあなたを変えた人 気になる 写真は?」
「あるわけないじゃん(笑)」
「残念だなぁ ところで今 楽しい?」
「うん」 と私
「じゃぁ 今はいっぱい楽しんでね
 親友として いっぱい苦労をしてきたあなたには
 心から惹かれ合う人と出会える事を希望する
 今を否定しているわけではないよ 間違えないでね」
「何か痛い(笑)」

「料理冷めちゃう 食べよう!」
食べながら
「私達もいい歳じゃん 体に気をつけないと
 お互いにダイエットでもするか」と彼女
「今 食べている時にする会話?」
「それもそうだね」
「次回会うまで お互い5kgダイエット!」
「えぇ〜 無理〜」と私
笑い合いながら時間が過ぎていった

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仕事で遅くなった日の帰り道
いつもの街は色々な表情を見せる
私は新たな生活拠点へ戻る
刺激的? いやどこにいても変わらない
気持ちの問題なのかも

友人からは「よくそんなところで住めるね」
と言われたが 『住めば都』
実際は都ではないけど 
住めるもんだと思う

意識している事はある
この歳だとひったくりに遭う可能性が上がる
それだけは気にしている
まぁ お金は持っていないんだけどね

でも持っているものを搾取される事は
誰でも嫌ですよね
普段持ち歩くものは
大なり小なり思いのあるもの
無くなるのはいや

全く知らない街ではないので
新たな発見をゆっくりと見つけて行こうかなぁ
好きな人間観察には事欠かない
様々な人がいるから

寂しいなぁと思う時もある
本当はよくあるんです(笑)
そんな時は何かに没頭する
アイロンかけるとか
部屋中コロコロするとか
お風呂掃除などをする
何もなくなると 
ベッドに潜り込んでゴロゴロする
気がつくと寝落ちしている(笑)

でもこんな1日でも今は好き
慣れたら嫌になるのかもしれない
友人に言われたこと
「今を楽しく過ごしなさいね」
うん しているよ
今はね…

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昔から続く嫌な事
もう慣れたと思っていた
だって涙が出なくなったから
違っていた…

戸籍上の旦那とその親戚たちとの食事会
気が重いが 仕方がない
私はただいればいいだけの存在

でも戸籍上の旦那は私と子供を陥れる
自分をよく見せるために
慣れていたはずだった…

でも 今の私自身が少し変化してきたせいか
とても辛く感じた 
心が涙で溢れた
『慣れていたはず…』とは
辛い事からの逃げだったのかも
今まで心が乾ききっていたから
涙も枯れ果てていたんだと…
私は自分を粗末にしていたと再認識した

もう 辞めよう こんな事
早く終わらせたい いや終わらせる

心も乾いていると
体にも影響していると思う
自分に目を向けなかったから
そんな事すら思いもしなかったし
考えもしなかった

新しい世界で体が潤う事を実感した
乾ききった私の体は
潤う事に貪欲になっている
反動のせいなんだろうか
元々の部分なのだろうか
只々 自分自身でも驚いている

今まで本当に乾ききっている
残りの人生だけでも
少し潤いたい
心も体も

そう思ってもいいですよね
ダメですか?

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珍しくお昼を仕事場の外で食べることができました
お財布だけ持って
新鮮な野菜を食べさせてくれるお店へ
2組ほど待って店内へ

なんか違和感を感じた
なんだろう…
でもメニュー選びに没頭
注文を終えるとやっぱり違和感が

そう先に来ていた 知らないグループの中から
聞こえてくる声
内容云々ではない声の質というか周波数的に
嫌と感じるものだった
きっと私だけが思うことかもしれない
だって周りは気にしていないから

なんで声に敏感なのか
それは私自身の声が嫌いだから
普段 私が話して聞いている声は
私自身の体を介して聞こえてくるもの
他の人が聞く私の声は空気を介して振動したもの
誰でもそうだけど違う
録音された私の声と普段聞いている私の声
すごくギャップを感じ嫌いと思ってしまった
このことがきっかけかも

嫌いと感じることもあれば
いいとも感じる
耳元で囁かれたいと思う声もある
ここまでくるとフェチの領域かも(笑)

昔 あった記憶のカケラ

ある女性が何も申し分ない素敵な男性と付き合っていた
誰もが結婚するだろうと思っていた
ある日 「もう別れたわ」 と言った
皆 びっくり!
彼に何かあったの?
彼女の一言 「声が嫌だったの」
皆 唖然
「だって普段から会話しているじゃない どうして?」
彼女は「セックスの時の彼の声が嫌だった」
私は納得できたが 周りはそうではなかった
「えっ 意味がわからない! そんなの我慢できるでしょ」
彼女は落ち込んでしまった

他の人たちが去った後
私は彼女に
「とてもデリケートで幸せと感じたい時に嫌なことがあると辛いよね
 ましてやこれからずっと続くのかと思うと考え直したくなるよね
 私はあなたの選択は間違っていないと思うよ」 と言うと
彼女は「ありがとう わかってくれて」と言った
今は他の人と結婚して幸せに暮らしている

後日「理解してくれて嬉しかった」と言われた
「私も声フェチな部分があるからね」というと
「なんだ そうなんだ! よかった」
「あなたもそう? 同類だね(笑)」

そう たかが声なんだけどね
でも…なんだよね

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hanayuki2017

Author:hanayuki2017
40代女性
人生を振り返り、残された時間の使い道を模索中。
一部分でも共感してくれるといいなぁ。
コメントもらえると嬉しいです。

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