FC2ブログ
過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


難しことっていっぱいある
その中でも仕事はね

特に上司となると難しい
『私は誰の意見もちゃんと聞くよ』と言う人
まず 聞いてくれたことはない
自分の意見に合っていなければ
『無意味だ』と言われるだけ
じゃぁそんなこと言わないでよと思ってしまう

言われた通りに仕事をすると
『なぜ 自分で考えようとしない』と言う
考えたことを言うと
『私が思っている事と違う』と言われ
『言われた通りの事をしろ』と言う

『プライドを持て』と言う
持った事はないのに
『プライドが高い』とも言う
『そんなプライドは意味がない』とも言う
どっちなんだ!?

何も言いたくなくなるし 言えなくなる
こんな事の繰り返しが続く
そうなると
『ヤル気がない』と言いはじめる
どうすればいいのか わからなくなる

他にも理不尽な事の繰り返し
終いには
『パラハラになるような事は言わないようにしている』と言う
つまりは言いたいって事だよね…

とても難しいね
これでヤル気を出せって…
無理だよ

良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


昨日の大阪北部の直下型地震
被害に遭われた方 
不便な思いをなされた方
言葉では言い現すことがでできません

ただ 心配です
どうぞ ご無事で

私も大阪に親戚がいます
東京で速報が流れた時
すぐに連絡を試みましたが
つながりませんでした
数時間おいてから連絡できました
無事であることに安堵しました

でも電車等の機関が麻痺しているということだった
テレビでは落ち着いてください
余震に気をつけて
買い占めはやめよう
って言っていたそうだ

数年前の東北大地震での東京の状況が生かされていると思った
どうぞ余震には気をつけて下さい
外では上から落ちてくる物に注意してくださいね

どうぞみなさん ご無事で

良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


街を歩きながら ふと曇天を見上げた
私の両耳には
ドリカムの『悲しいkiss』が流れていた

気がつくと目に涙が溢れてきた
誰にも話していない 記憶のカケラが出てきた

私が20歳の時
1週間だけ病院に入院をしたことがある
歩くことはできた 
入院は暇でつまらない
病院内をふらふらしていた
院内の中庭で二人の男の子と知り合った
一人は7歳の子 もう一人は15歳の子
二人とも小児がんを患っていた
二人とも抗がん剤治療の副作用で髪が無かった
でも二人には笑顔があった
いや笑顔をあえて作っていたのかも…
今 思えばね
見舞いに来てくれる 家族のために

私が退院するまで 二人とよく中庭で話をした
でも時々寂しい顔を見せていた
二人とも自分の病気が深刻であることに
気づいているようだった
特に7歳の男の子は調子が悪そうだった
私の退院の日 二人は寂しがってくれた
弟のように可愛いと思っていたので辛かった

私が通院で訪れる日を伝えて別れた
「また 会おうね!」 って

1ヶ月か2ヶ月後に私は通院で訪れた
嫌な予感が当たってしまった
7歳の男の子は亡くなってしまっていた
15歳の男の子はとても辛い表情で
このことを私に教えてくれた

15歳の男の子は私に
次はいつ病院に来るのか尋ねた
通院予定日を告げると
「もしそれまで僕がここにいたら
 お願いがあるんだ いい?」
「私は学生だからお金がすごくかかるものはダメだよ!」
と言って別れた

また1ヶ月か2ヶ月後に私は通院で訪れた
15歳の男の子と会った
すごくやせ細ってしまっていた
「約束覚えている?」
「うん お願いは何?」
「誰もいないところで話したいんだけど」
「いいよ」
車椅子に乗った15歳の男の子
車椅子を押して 屋上へ

屋上は景色がいい
6月の空は曇天だった
でも風がよく通る
「風が気持ちいいね 寒くない?」
「大丈夫だよ
 あのね もう僕ダメなんだ
 慰めはいらないよ 自分でもわかるんだ
 そういえば… 
 お姉さんが入院していた時来た男の人は彼氏?」
「そうだよ」
「無理なことお願いする
 あのね 僕にキスしてほしいんだ
 こんなこと誰にも言えないし…」
黙ったままになってしまった
女性に興味がでて当たり前の年頃
今 思い返すと私には母性的な感情が出ていたと思う

私は15歳の彼の頬にそっとキスをした
「女の人の唇 柔らかいんだね
 ありがとう お姉さん」
次に通院する日を告げると
「また 僕がいたら またお願いしてもいい?」
「いいよ」
15歳の彼と別れた 
帰り道 何故か涙が溢れて止まらなかった

次の通院日に小児病棟には15歳の彼はいなかった
涙が止まらなかった
あまりにも早すぎる死
色々夢があることを言っていた
もう叶わない
彼にとって初めてできっと最後の女性が
私で良かったのだろうか
悩んでしまった
もう 聞くことはできないけど…

そんな辛い記憶が一気に出てきた
思い出した 今でも思う
本当に良かったのだろうか
答えは出ない きっと無理だろうね


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


自分の身体的コンプレックス
きっと普通の人の倍以上はあると思う
どうにもできない部分もあるし
できるものあると思うが
諦めている

そう諦めているのに往生際が悪いのだ
開き直ればいいのに それもできない

周りの優しい人は
ないよりあったほうがいいと思うよと言ってくれる
でも日常生活に影響出ない範囲ならいいんだろうけど
困ることが多々ある
だから嫌い
コンプレックスになるんだ

でも困ったことにこのコンプレックスたちは
隠したいはずなのに
様々な感受性を帯びている

私の女性復活活動で思い出されてきた
様々な感覚が蘇り 溢れてくる
時に困るほどに
新たなコンプレックス

でも気持ちは
隠したい 見られたくない 知られたくない
と思っているのに
感覚を取り戻してしまった体たちは違うらしい
そう ジレンマ

ずっと拮抗状態だったはずなのに
でも最近は…

体たちが素直すぎて
気持ちを揺さぶりかけてくる
『嫌なのかい?』
『嫌じゃない どちらかというと 嬉しいよ』
『じゃあ 素直になれよ』
ってね言ってくる

私の中の男性的な部分なんだろう
最近はよく出てくる
素直になればなるほどに…
いつか乗っ取られるのかも
不安が隠せない
でも これも自分なんだろう

今日もジレンマ  揺れている


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


いつからだろうか
持つ傘がビニールが多くなったのは…
お気に入りの長傘はちゃんとあるのに

確実に1日中雨という天気予報でない限り
普通の傘は持ち歩かなくなった
置き忘れたりするのが嫌だからだ

特に仕事先では2~3本のビニール傘がある
急な雨のための 置き傘として
また折りたたみ傘のような存在になっている

コンビニに行けば安価で買えるし
透明だからビニール傘越しの視界が良い
雨脚が強いと 
いくら透明なビニールとはいえ
光の透過性を妨げる 
そう曇った視界
でも明るさは伝わる

弱点もある 
風に弱い
ビニールのつなぎ目
骨格の素材等
致し方ない
だから安価なんだけどね

昔 ある人に私が言った 記憶のカケラ

「自分の存在がビニール傘みたいだ」 って言ったら
「なぜ?」
「どこにでもあるようで 忘れられやすい
 どうしようもなく虚しくなることがある」
「でも みんなから必要とされているから
 こんなに普及しているじゃない 
 良いことでしょ?」
「そう その場だけのこと
 透明ってなんか嫌なの 
 見透かされて 
 勝手に判断され
 私の存在を介して 
 または忘れてその先を見ている
 そこには私の存在はなくなっていくから」
「透明性をそういった角度で見る感性初めて
 でもね 必要とされなくなるよりは良いはずだよ」
「そうなのかなぁ」

今は古くなったビニール傘
透明性は性質の磨耗・劣化などで失ってきている
今度は存在が現れて 邪魔な扱いになってきている
難しいね やっぱり虚しさだけが残る

天候の所為?
それともネガティブなモードがきた所為?
今日もビニール傘越しに泣いている空を見上げる


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


私は仕事でよく愛想笑いをする
仕事が進みやすくなるため
私なりの大人の対応

でもこの愛想笑い
息子から見たらバレバレらしい
「そんな見え見えの愛想笑い
 通用するのか?周りの奴らバカだなぁ」
と言うんだよね

でもそれが通用するんだなぁ
相手は私に自分の意見を認めて欲しい
賛同して欲しい
仕事を手伝って欲しい
様々な要求を私に求めているから
愛想笑いで答えると
YES! なんだね よかった
僕・私 間違っていないよね となるんだよね

決して騙しているわけではない
仕事にとって良いだろうと思うときだけ
偽善者ではないと思っている

全員ではないが 豹変する人もいる
僕・私 は正しいのだから言うこと聞けよ となる
厄介な人もいるんだよね
本当に愛想笑いするのも良し悪しだよね

でもそんな愛想笑いするのも仕事のためだと思ってきた
成果主義のこの世の中
自分自身の成果のために私を利用しようと
(人手確保のために 面倒なことは私に)
見え見えな態度 感じると萎える
もう体力もなくなってきたし
私の親切心の搾取
(良い表現 気に入っている)

無駄な愛想笑いを減らしたら
上司からのクレーム
「前の君はそんなんじゃなかったはずだ!」 ってね
いろいろと言われた
ますます 仕事って何?と思えてきた

知り合いの弁護士という職業の人と会った
そのことを言うと
「今のご時世だとパワハラに当たるようなこと
 言っている可能性あるね
 僕は専門じゃないから なんとも言えないけど
 よければ専門かどうかわからないが
 詳しい人なら紹介するよ 無理するなよ!」
「ありがとう いざとなったら 紹介お願いね」
と言って別れた
心強いものを得た 

愛想笑い している本人は結構疲れる
プライベートではなぜかできないんだよね
どうしてだろう

きっと 私なりの
社会からの自己防衛手段なのかもね


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


今いる街
とても特殊なんだ
この街にとって私はアウェー的な感じ
そう お呼びではないのだ
わかっている
だから ひっそりと暮らしている

昼間と夜の顔が違いすぎる
特に夜
この街で過ごすには…
過ごすというより通り過ぎるだけなんだけどね
水中の中を行く感じがする

そう陸上に適した私の体
水中には適していない
溺れる前に…
早く進まなきゃいけない
そういう感覚に襲われる
水中生物にはかなわないからね
目立たないように
急ぎ気味に進む

何から逃げているというわけでもない
ただ 慣れていないだけ?
どうなんだろう?
わからないけど いつも不思議な感覚に包まれる

でも上手に泳ぎ回る人たち
ちょっと羨ましい
私が感じる水中の世界に適応していること
私も適応できれば世界が広がるのかなぁ
怖い部分もあるけど
どうなんだろう

昔 人から聞いた話
苦手はそのものへ拒絶でもある
克服したいのなら
拒絶を止めてみてごらん
少しは変わるはずだから…

私がアウェー感を感じたのは
私がこの夜の街を拒絶しているから?
そうなのかなぁ

ただ少しは慣れてもいいかもね
今日も夜の街の中を泳いでみよう
いつかは きっと…


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


幸せそうな子供の寝顔を見た
街で見かけた見知らぬ親子
その子は父親におんぶされている
横顔を背中にぴったりとつけたまま
安心しきっている顔
いいなぁと思った

私も親から聞くとおんぶされるのが好きだったらしい
その影響か?
でもしっかりとは覚えてはいないけど
甘えるときは背中にぴったりと
くっついたりしたこと思えている
子供からしたら大人の背中は
大きくて安心できる場所だったんだろうね

私が大きくなって
誰もおんぶはしてはくれなくなったけど
背中に抱きつくことは好きだった
もちろん  胸に抱きつくのも好きだった
背中って私にとって特別なんだ
だって人の後ろ(背中)は気持ちを許した人じゃないと
不安でしょ?
許してもらっているという安心感を感じる

私も親になって
子供が幼いときはよく私の背中にいた
今度は私がおんぶする側に
今まで気づかなかったこと
背中越しに子供の心音や呼吸を感じる
おんぶしている方も安心感を
得ていることに気づいたんだ

会話もない安心感の疏通

最近 後ろから抱きしめられると
ドキドキもするが安心感もあるのは
きっと今までのことからくるのだろうね
そして 私からも抱きしめたいという欲求が
出てきている 変かなぁ?
多分 昔の母性からくるものなのか?
う〜ん わからない
今度試してみよう
どんな気持ちになるのだろうね


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


仕事でとても思想が合わない方との共同作業

「同じ女性同士気が合うわよね」 と言われるが
私が合わせているだけだよ
喧嘩しても仕事が進むわけではないからね
そう思っているだけだよ

彼女は昇進思考がとても強い
あからさま過ぎるくらい
潔いとでも言えばいいのか…

勝手に思っていてくれればいいのに
同じ女性だからと言って
思想を押し付けてくる
厄介なんです
多分 自分の思想が正しいと言いたいのだろう

最近男性から言われたこと
「女性はいいよね 特に今はね
 昇進しやすいもんね 俺も女になりたいよ
 それだけ今は男は昇進の機会なくなっているからね」
私が昇進する気がないから言ってくるのでしょう
そう敵ではないから ある意味でね
バカにしているだけかもね(笑)

世間でも女性の進出が目覚しい
とてもいいこと
全ての女性が成れるものではない
と私個人は思っている
でも昇進意欲=仕事意欲 と思われるんだよね
全員が昇進思考なら仕事は成り立たないよ
喉元まで出かかっているが
言っても論破されるだけ
諦めてしまう
そう トップは少なくて当たり前
同じ船に船頭さんがいっぱい 
いっぱいいても前に進まないからね
そう思う私は変わっていると言われる
そんなにおかしいことなのかなぁ

昔ある女性に言われた
自分の意見を通すには立場が必要だってね
どんなにいい案を出しても
どの立場の人が言うかによって違うからね
だから立場が欲しいといった女性
その女性がいた時代は男性縦社会
これはこれで正しいと思う

今の昇進意欲は自分勝手にしたい感が
溢れている人が多く見られる
残念だけど…

昇進しないとダメですか?
今の位置で心穏やかに仕事をしたいだけ
勿論 宮仕えの身なので会社のため
巡って自分自身のため
そして自分の時間を大切に生活したいだけなんだけど
そう思うことはいけませんか?

段々 仕事が嫌いになりそうで怖い


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


私は過去に心が2回
死んだことがあります

物騒な表現でゴメンなさい
でも当時の私の気持ちからすると
一番近い表現なんです

初めての彼との別れ
初めてだったこともあります
どうすれば良いのかわからず
自暴自棄な時もあったかも
只々心が無くなる感じだけを過ごしました
そう自然死に近い感じ

だから自分の心が死んでいることに
気づけていなくて
心の復活・再生に時間がかかりました

死んでしまった心は
いい意味で戻りません
だから心残りがなかった
今からすると良かった
そう思いたい

2回目は結婚した時
私自身の心は死んだけどすぐに
母になるという生まれ変わりがあった

ジューンブライド 2
http://hanayuki2017.jp/blog-entry-240.html
にも記載させていただきました

この過去の出来事たちが
全て6月のこれからの時期にあったこと
そう心の供養の時期なのです

それぞれ当時は本当に辛かった
その苦しみは計り知れないものだったと思う
今はもう その頃の私ではないから
客観的に見ている 私がいる

辛いことって なぜこんなにも残るんだろう
未だに解明できない
忘れたいのに…

こんなにも私と6月って

6月と私
http://hanayuki2017.jp/blog-entry-238.html
でも記載したように

変な縁がありすぎる
天気も心も体も
雨で流れ去って欲しい

重すぎて流れないかもね


良かったら下記のボタン
どれか押してくれると嬉しいです

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 秘密の恋愛へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 疑似恋愛・恋人気分へ
にほんブログ村
にほんブログ村 恋愛ブログ 忘れられない恋愛へ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
Powered By FC2ブログ. copyright © 2018 記憶のカケラとシャンパンと all rights reserved.
プロフィール

hanayuki2017

Author:hanayuki2017
40代女性
人生を振り返り、残された時間の使い道を模索中。
一部分でも共感してくれるといいなぁ。
コメントもらえると嬉しいです。

最新記事
最新コメント

月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア

PVアクセスランキング にほんブログ村

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR