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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


人間の三大欲求
食欲 睡眠欲 性欲
って言われますよね
その中でも食欲
生命の維持のためにも必須
一番重要だと思う

食事は与えられて育っていく
そこで自分なりの味覚や嗜好が形成されていく
ただの栄養摂取だけならいざ知らず
毎日、毎食のこと
だからこそ 楽しみが重要
『美味しい』と思えること

作り手になって思うこと
「美味しいね」って言われると
嬉しくて 次はどうしようかなぁと思える
作る事って ある意味自分の個性が出ていると思う
『美味しい』と思われると自分の一部を
認めてもらえる感覚に近いものを感じる
味覚の共感
これも重要なものなんだろうね

色々思う事が後付けで出てくるけど
美味しそうに食べてくれている顔
見ているだけで嬉しいんだ

本当かどうかはエビデンスはないが 
女性の脳での快楽と満腹の中枢が隣接しているらしい
私も実感している事がある
好きな人と食事を一緒にする
特に私が作ったものを相手が気に入ってくれたりする
私は嬉しくなる 
脳内では快楽と認識する
隣接した満腹中枢も影響される
普段のよりも少ない量で本当に満腹に感じる
胸がいっぱいになるという表現でもあるかも

「もう お腹いっぱいなの?」
と言われて 自分でも不思議なんだけど…
脳はそうなっているんだよね 不思議
可愛い子ぶっているわけではない 絶対に!!

昔 寂しい女は太るって本あったよね
まさに実感 
でも 満たされている時間が短すぎるので(笑)
相変わらず 寂しいままなのですが…


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お買い物していると
私の側に20代後半と思われる女性が二人
「誰でもいいから早く結婚して落ち着きたい!」と言っている
私は心の中で
『おいおい、早まってはいけない
 誰でも良いわけないじゃん!!!』とツッコミ入れたかった

この話を専業主婦をしている友人にした
「そうだよね〜」と友人

「誰と過ごしていくか やっぱり重要だよね
 結婚生活楽しいものもあるけど 面倒なことも多いから…
 でもあなたはそんな人と出会えたこと羨ましいよ」と私

「そうでもないよ 逆に私はあなたが羨ましいと思っているよ」

「私は出会えていなかったから… お互い努力することもなく
 私は子供という存在だけできたんだよ 良いことないよ
 子供は巣立つからね 寂しいだけだよ」

「そうかなぁ いつも同じところで居るだけってね…」と友人

「仕事していても同じだよ いつもと同じ
 ただ居なくてはならない場所が増えただけで
 何も変わらないよ 今の私みたいに
 仕事に楽しみを感じられなくなった今だから 尚更だよ」

「えっ そうなの? 生きがい感じていると思ってた」

「大変でも 好きな誰かのためって
 やっぱり生きるという 良い原動力だと思うの
 今こうして離れてみて再認識している」と私

「新しい男性みつければいいじゃない?」

「簡単にいかないよ! だって世の男性は若い子が好きなんだから
 おばさん年齢の私達なんか見向きもしないよ!!
 あと いい男の人はあなたみたいな奥さんがいるんだから」と笑って答えた

「あっ 自分たちの年齢忘れてた!
 あなたと話していると学生時代に戻っちゃうんだもん ダメよね〜」と友人

「あなたから私がよく見えても 実際の私はね
 生きがいがなく過ごしている 寂しい人なんだよ
 羨ましいと思っちゃダメだよ 絶対に!」

「うん わかったよ」と友人

「私はあなたのようになりたかったなぁ 
 誰かのためにってね 
 辛くても乗り越えそうだから…
 出会えたらいいけど 皆無な状態なんだ」

「でも 私は◯◯◯が幸せになって欲しいと思っているよ」
そう言ってくれる友人がいて私は幸せ者?

私が人生を終えるまでに出会えればいいのだけど…
きっと出会っても 振り向いてもらえないね
うん そうだね


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何を血迷ったのか
今まで買ったことのない色のワンピース
買ってしまった…

目的があったわけではない
ただ いつも選ぶ色たちとは違うもの
持っていてもいいかな と思ったのだろうか?
自分でもよくわからない

元々 赤やピンク系統のものは持っていない
私が幼い頃はよく女の子だからと言って
与えられる色だった
その反発心なのか 
周りの女の子たちが赤やピンクが多く
その中の一人になりたくなかったのか
とにかく避けてきた色

昔 年上の女性に言われた記憶のカケラが出てきた

「若い時は自分の好きな色で楽しみなさい
 でもね 老いてくると
 色に肌が負けてくることがあるのよ
 暗い色は肌を曇らせてしまう
 差し色などでカバーも出来るけど
 でも肌を明るく見せるためには
 やっぱり 赤系統だよね
 きっと選ぶ時が来るようになる
 その時は素直に選びなさいね」

今がその時なのかもしれないの?
わからないけど…
買ってしまったからには着なければ…

そうだ! 
今度のお出かけに着てみよう
引かれたら どうしよう… 
まぁ 笑って許してもらおう


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もう 夏休みも終わりなんですね
あと8月もあと僅かに…
1日は長いのに 数日はあっという間
歳を重ねてきたからなんでしょうね

私のいるところでは
天候がとても不安定な日でした
突然の雨
黒い雨雲は見当たらないのに…
止んで数時間後には
雷が…
もう 私は帰宅して家の中
はじめは音だけ
あまりにも激しい音にびっくりして
窓を開けた
とても雲が多く
雷自体は見えなかった
ただ 雲越しに
雷の放電によって出た光
稲光が雲の多い夜空を明るくしていた
とても綺麗 
そして一瞬
短いからこそ見入ってしまう

放電による振動は強くないので
私のいる近くには落ちてこない安心感なのか
しばらく ベランダにて
湿度がとても高く 温い空気の中
自然現象を見て楽しんでしまいました

稲光  季語は秋だと知りました
着実に秋に向かっている
私の秋はどうしようかなぁ
まぁ 変化はないのだろうけどね
だって 夏も何もなかったからね…

あと数日の8月を楽しめたらいいなぁ


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写真の焼き付けをしていると思うこと
ネガフィルムで黒ければ黒いほど
ポジでは白くなる
つまり 明るいということ
ネガのさじ加減でポジの明暗、コントラストが出てくる

表裏一体 そう感じてしまう
私の気持ちや心も同じに感じることが多い
明るい希望を持つと
明るすぎるからこそ黒い影になる
希望が現実にならないことを知れば知るほど
明暗が出てくる

ものすごくネガティブなんだけど…
きっと心の片隅に
明るすぎる希望があるからかもしれない
と思うときがある

ただ 暗さの中に慣れていると
明るさが辛くなる
慣れていないから…
目が眩んでしまいそうで
判断できなくなりそうで
自分では無くなりそうで
明るさに慣れてしまったら
影に気づかずに落ちてしまいそう
不安に駆られる
だからこそ
見ないようにしているだけなのかもしれない

光がなければ影はできない
対比するものがなければ
落差を感じなくなるのではという発想に落ち着く
何事にも差があると結構辛い
だから 何も望まなければ楽になるはずと
思っていたが…
そこまで悟り 実行できるほどの人ではない

そう私は 欲望が多き ただの人なのだから
相反する感情を持ちながら
欲望の感情に流されていく日々
だからこそ
この明暗、落差から逃れることはできない

欲望は勝手に芽生える
押さえる手段が 今の私にはない
だから 
見ないように
気づかないように
目立たないように
ネガの中に留まっているのかもしれない

でも 時々扉が開いてしまう
欲望が勝手にね

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ブラウス
日常的なもの
女性らしいラインが出る服
柔らかなイメージ
好きな人は多いはず

でも 私は苦手なんです
とても可愛らしい色や柄やデザイン
種類も多くて 羨ましい
好きになりたかった
だけど…
私の体が合わない
凹凸が多いから
ボタンとボタンの間に隙間ができる
せっかくのデザインが崩れる
可愛らしさが無くなってしまう
だらしなくなり 
見っともないのだ

残念なことに私には無理だった
こればかりはどうしようもない
だからなのかもしれない
人から相談されると
つい その人の合ったブラウスを選んでしまう
男性にはシャツを選んでしまう
きっと 自分が着れないから
私の分も楽しんでと思ってしまう
身勝手で余計なお世話をしてしまう

でも 着たかったなぁ
今でも少しは思う
でも 無理なんだろうけど…
いいなぁ
やっぱり 自分が嫌になる


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目的地に向かう電車の中
見知らぬ合コンに向かう男性陣たち
ある一人の男性が一番若い子は俺が狙うからなと宣言していた
まだ会ってもいないのに
そうか 年齢だけね
ふと よくあるタイプの男性だねと思ったら
ある記憶のカケラが出てきた

私が30代後半の頃
仕事関係の会合でのこと
私と同世代の方で皆が認める素敵な男性がいた
私は顔見知り程度
その彼はヘッドハンティングされてもうすぐ渡米する

「渡米の準備は終わったのですか?」と聞くと
「情けないけど まだなんだ」
「情けないって 変な表現」と笑った
「実は付き合っていた女性とアメリカで一緒に暮らさないかと
 言ったんだけど振られたんだよね だから情けないなんだよね」
「ごめんなさい 何も知らないとはいえ 不謹慎でした」と私
「あなたを振るような女性って
 若くて綺麗な方なんでしょうね」と言うと
「それは偏見だよ! 
 僕はその辺の男性たちと一緒にされるのは嫌だなぁ」
「それどういうこと?」
「僕は女性を年齢で選ばないからだよ」
「そうなんだ そういう男性少ないですよね 
 とても素敵な考えをなさっているのですね」
「そうかなぁ そう言ってもらえると 嬉しいよ
 良いと思ったら 年齢なんて関係ないと僕は思う
 相手の年齢に執着している人を見ていると
 自分に自信がない人が多いと思う
 だからこそ若い女性にこだわるように見えるんだ
 僕は一緒にいてお互いに自然体にいれることが重要
 そして惹かれ合う何かがお互いにあることもね
 僕が振られた その女性は僕より一回り年上で既婚者さ」
「それは女性側もあなたのプロポーズには
 すぐには応じることはできなかったからじゃないの?」
「そうかもしれない でも未知な状況には無理があったかも
 僕とはできなかったんだよ しょうがないね
 仕事だけに生きるよ」と笑っていた

そんな記憶のカケラが出てきた
きっと彼と彼女の人生のタイミングが合わなかったのだろうね
もう消息はわからないが
きっと彼なら幸せになっていることを期待している


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お風呂の後
耳の奥に水がある感じがした
綿棒でそっと自分の耳奥に触れた

ふっと思い出してしまった
記憶のカケラ

昔 付き合っていた彼で
耳掃除をされるのが好きな人がいた
その彼は私の太い太ももが
「心地いい枕だぁ」と言って寝転ぶ
必ず言うことがある
「耳掃除して」と
いいよと言って綿棒で
彼の耳の細かい垢をそっと取ってあげる
仕上げに軽く息をかけてあげる
それはとても細やかなものを飛ばすために

耳掃除が終わると
私の膝枕の上に気持ちよさそうにしている顔
母性をくすぐられる瞬間でもあった

ある時
「怖くないの? 人に耳掃除をされること」と聞くと
「何で? 絶対◯◯◯は嫌なこと俺にしないでしょ
 そんなこと 付き合っていれば分かることだろう
 知らない人なら嫌だけどね」
と私の膝枕の上で笑って言っていた
信用してもらっているのだと安心したことを覚えている

でも私は…
そう 自分では見えない部分
だからこそ不安で怖く感じる部分
また違って弱い部分でもある
自分で触れるのはなんでもないのだが
自分以外の人に触れられると困った状況になってしまう
耳掃除ができなくなってしまうのだ…
だから 私はお掃除専門なんです

子供も小さい頃はよく耳掃除をしていました
顔が似ていない親子だけど
耳の形はとても遺伝しやすいと聞いたことがある
子供の耳の形は私と同じ
「やっぱり 私の子供だねぇ〜」と言いながら
耳掃除をしたものです
お互い安心で満ちた時間でもあったかも…

そういえば ずっと誰かにしていない
まぁ 信用されることもないしね
膝枕をして耳掃除をするというシチュエーション
そうそう普通ないからね(笑)

でも今思うと
できる関係って
とてもいい関係なんだろうと思う


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女性である私がいうものおかしな話
同性の友達がもちろんいる
友達になった経緯や人生の時期が様々
共通が私しか無い場合は
それぞれの友人とは一緒に会うことはしないようにしている
個々で会うようにしている

なぜ?
女性は三人いれば派閥ができると言われている
偏見的ですいません
でも実際そういうことが多いもので
私は仲良くできればと願うが
他の人はそうでないことが多い
男友達だとそうでも無いんだけど…
経験上の話

特に女性(私も含めて)は知らない状況では不安
だからこそ仲間や理解者が欲しいもの
二人きりならいざ知らず
もう一人いるとなると状況が一変する
共通部分の私を仲間に引き込もうとする
会話の内容に偏ってくる
でも私はできるだけ二人に同じようにしようと努める
とても疲れる
それぞれはいい人達なのに…
それから私は個々に会うようにしている

友達でもそうであるに
知り合いの集まりとなるともっと露骨になる
ましてや異性がいるとなると状況が複雑怪奇に…
私利私欲になる人
それを罵倒する人
無責任に楽しんでいる人
感情のカオスが生まれてくる
まぁ その人の持つ隠れた部分を
見ることができるのはいいが…
後処理が大変

段々と大人数が辛くなってくる
でも不思議なのは昔からの異性の友達たちとは
楽なのだ どうしてだろう
実際 友達だし 
恋愛感情にもならなかったし
あとは私の中の男性の部分が合っていたのかもしれない

やっぱり 女性は難しいね


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私の心の中には
いつも穴が空いている
大きなものだ
それを見上げている自分がいる
ずっと見ているが大きさには変化は無い

今のところ空いているだけみたい
でも時々 いなかったはずの感情たちが
風のようにやってくる
きっと あの穴から来ているのだろう
虚しさ
寂しさ
悲しさ
恋しさ
私の許可もなく

でも私は空いている部分を埋めたいと思っている
理由はわからないけど…
やっぱり 辛いものが多いから?
心の中は囲われていたいと思っている
辛い変化が多いと疲れるからかもね
落ち着きたい
安心したい
ほっとしたい
と願うからかも

どうすれば埋まるのだろうか
手は届かない
何で補えばいいの?
心の中の私には
何も無いし 持ってもいない
生み出すもの?
ますます難しい


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プロフィール

hanayuki2017

Author:hanayuki2017
40代女性
人生を振り返り、残された時間の使い道を模索中。
一部分でも共感してくれるといいなぁ。
コメントもらえると嬉しいです。

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