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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


有名で大掛かりなイルミネーションは
もう始まっている
小ぶりで一区画を彩るくらいのもの
ただいま準備中というところ多い
足場が組まれていて
基礎的な部分だけがよく見える

きっと去年と然程変わらないだろうと思っていても
ちょっと期待しちゃう
長くなった夜の暗さが明るくなるからね

東京の冬は夜の暗さが濃くなる
冬は良く晴れる
だから夜は雲もなく黒い夜空が映える
空気も乾燥している
こんな街中でもオリオン座は
はっきりと見えるのだから

周りの知らない人たちが楽しそうなのを見て
こんな感じ 昔あったな…
記憶のカケラで心を温めていた
今年もそうなんだろうなぁ

あれ これってマッチ売りの少女みたい!!
まだちょっとだけ 幸せになりたいと思っているの
無理な願いだけど…
まだ召されたくない(笑)

キラキラした寒い夜空の下
手をつないで歩いてみたい
昔はごく普通の事だったこと…
今更だけど
こんな夢 見ちゃダメ?
あぁ やっぱりダメだよね。。。



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横並びの価値観の中で過ごしてきた
それが当然で世間的には当たり前
そうしなければ変な人扱いされてきた
そんなつまらない世界観の中
私たちの世代は育ってきた
ほんのちょっと前までの話

でも今はいいよね
多種多様の考えや行動が認知されている
私たち世代以上の人も価値観の適応を求められている
でも身近な人たちはこの多種多様な考えは若い人だけと
思っている節がある
そこで私が行動すると…

何を考えているんだ
そんな発想がおかしい
年甲斐もなく
様々な否定的な反応のオンパレード
『えっ 多種多様って? 個人の尊重とは?』と思ってしまう

そう彼らはこのご時世だからという理由
理解はしようとしていない
だから同じ世代の人には同じ価値観の強要をする
なぜ 違う発想をするのか ってね
だから私は許されないのです
全く価値観の違う世代の人だと許さざるを得ないと思っている
もちろん全ての人ではないけど

今までの価値観と違うことに柔軟に対応できる人って少ないから
大抵の人は否定されたとして自分の正当性を押し付けてくる
「これで僕が成功しているのだから これが正しいことだ」ってね

どんな偉い立場の人が良いこと言っても
本音が出てしまうことで叩かれているのを見ると
やっぱり…本心ではなかったんだね
この人も立場だけの対応だたんだと落胆する

しばらくはこんな矛盾が多く出るだろうね
そうそう 人の意識の改革って起きづらいことを示している
だからと言って私が何かができるわけでもないし
あぁ 生まれてくるの早すぎた
だからかぁ 生きにくいのは…

今の若い人たちが羨ましく思える
いいなぁ


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「あぁ〜 もう貸して!」
と言われてスマートフォンを渡した


親友と会っている
「LINE使ってないなんて信じられない」
「必要性がなくて… 使い方わからないの…」と言うと
「小さな子どもさえ使っているのに あなたって…」
「呆れてる?」
「うん! 相当だよ
 さぁ 設定するよ 使うんだよ!」
操作設定を口頭で言われるが
どれがどれを示しているのかがわからない
あたふたしていると
「こことここ!」
「これ何?」
「今は必要ないから無視していい」
「そうなの」
でも相変わらずあたふたしていると
「あぁ〜 もう貸して!
 はいここに 番号を 世話が焼けるわねぇ〜」
「文章はどこに入れるの? ねぇ見るときは?」
「質問ばかりね いいからまずは動かすの」
親友から送られた文を確認
「へぇ〜 へぇ〜 こうなるの」
頷きながら 確認
「これぐらい自分でできないと今後が心配だわ
 大丈夫なの? 生きていけるの?」
「大袈裟だなぁ」と言ってみたが
とても不安に思えてきた
これからの未来に私は対応できるのだろうか

いろいろな手続きなどが短略の為に必要なこと
たかがLINEだったけど
使いこなせていなかったことが示すように
本当に生きていけるのだろうか
一番に淘汰されるのかも…


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普通の人が住む街ではないと親友に言われている
今まさに痛感している

時々 真夜中から朝方に突然のチャイム
飛び起きてしまう
「誰?」
オートロックの外からではない
そう 玄関のドア越しに誰かがいる

酔っていたり
寝ぼけていたり
部屋番号の間違いだと思っている
そう思いたい
でも ビックリする

この前はドアノブをガチャガチャと回したり
鍵を差し込んでガタガタとさせたり
部屋の中にいる私は気が気ではない
中から鍵は締まっているが
万が一 開いてしまったら…
ひたすら物音を立てずに じっとする私
不安が過る 

物盗りだったら嫌だなあ
そんな事が頭の中を駆け巡る
『早く間違いに気づいてこの場から去って』 と祈るばかり
まったくこの事には慣れません
不安と怖さが一緒だから
親友の言葉が突き刺さる

この事がなければ そこそこ良いところなのに…


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SNSなどで様々の情報を得る事ができる
知らない人の事なども
知っている人の事も

ある人のSNSの記事を見た
苦手なものの事についてだった
幾度か私から勧めてしまっていたものだった
その時はそんなそぶりは感じなかった
ただ私が鈍感で気づけなかっただけかも…
無理して私に付き合わせていたのかと…
申し訳なく思った
スマートフォンを持ったまま
目から溢れるものを止められなかった

自分の経験から されて嫌だった事はしないように
心掛けていたはずだった
そして子供にも言い続けていた
それなのに 私って…
まだまだダメなんだね 出来ていなかった
こんな歳なのにね

いくら私が良かれと思っていても
相手が強要されたと思ったら
それは強要になる
只々 自分の不甲斐なさに嫌気が

今している全ての事
嫌がられている事に気づかずに
一人踊り続けているのだけかもしれない…
自己嫌悪が溢れて止まらない



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今日は七五三
でも今は早めの週末に済ましている人が多い

私は三歳の時は覚えていない
でも写真はしっかりと残っている
七歳の時は着物を作ってもらった
生地や帯や小物まで全て選ばせてもらった
だからこそ余計に覚えている
思い出されてきた記憶のカケラ

紫のそれもちょっと濃いめの生地
藤の花があしらってある
今から思えば七歳の子には大人しすぎた感じ
一目で気に入って仕立ててもらった
周りからは可愛らしさが少ないけどいいのかと言われたが
頑固な私は譲らなかった
帯は金色にしたこれは周りが決めた
かんざしは揺れる様が良かった藤の花
そして黒のぽっくり

出来上がった時
皆が「芸者さんみたい」と言った
確かにサイズは子供
だけど着物だけは色っぽかった
とても嬉しかった事を覚えている

それまでずっと伸ばしていた髪
自分の髪で結ってもらい
化粧をしてもらった
なんか大人になったみたい
ぽっくりの歩くたびにポクポクとする音
面白かった

氏神様で祝詞をあげてもらい
近隣に住む祖父母へ報告に行った
皆に「いいね 大人みたいだね」と言われて有頂天
食事をするにも袖や着物や帯を守るために
大人たちが大騒ぎ
「もう 食べたいのに〜」と不貞腐れていた
いとこ達と遊びたいのに
写真撮影が終わってからとお預け状態
段々 苦痛になってきた
写真撮影が終わった頃には
「もう 脱ぐ!!」と大騒ぎ
やっぱりそれは子供なのでしょうがない

そんな懐かしいカケラが出てきた

あの着物はどこへ行ったのだろうか
いとこ達へ渡っていったきり
また見たいけど きっともうないだろう
時間がたちすぎているからね

着物しばらく着ていないなぁ
そういえば 夏に一度浴衣着たぐらいだった


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自分の意見を主張する事とても苦手
論破してまでも自分の意見を押し通す事もね

そこまでの思入れがないだけかもしれない
意見が食い違えば
私が妥協しればいい事
物事が早く進む

特に学校生活や仕事やママ友との関わり合いはそうだった
気薄な部分だよね
揉めても仕方がない
『それよりも先に進めようよ』 となる
だって面倒だし 
他の事もしなければならない
この事だけに構っていられないんだよね
というのが本音

そう 『私が妥協すればいい事…』 と思っていた
実際これで物事は進む
これでいいんだと思っていた

上司と意見が分かれていつものように妥協した
結果的には私の意見が正しかったようで
「なぜ君は自分の意見を押し通さない
 私を論破しない どうしてだ」と強い口調で言われた
心の中で
『そう言うあなただから何言っても無理だから妥協したのに』
「申し訳ございませんでした」と謝った
「自信がなさすぎるのもいい加減にしなさい」と言われる始末
ちょっと腑に落ちなかった

面倒な人の部類でもある私
もしかして周りから妥協されている?
そんな事 時々感じた
今まで散々妥協してきた私だから感じる事
今度はされる方になったんだ

でもまだまだ私の周りには主張が強い人が多い
まだまだ 妥協する事は続きそうです

もちろん 私にも妥協したくない事はありますよ
好きなものに対してはね


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先日の映画の帰り
気持ちのテンションが高まっていた

帰り道ふと見たBarの看板
いつか来た事あったような気がする
確か この階段下って行くと
ちょっと狭めなBarだったはず…
確認がてらに入ってみた

店内に入って 
『来た事ある!』
何かの二次会で来た事までは思い出せた
バーテンダーさんに一人と手振りをすると
カウンター席へ案内してくれた

店内にはもう既に他のお店に寄ってきて
2,3件目という人々がいた
なぜ?って
だってみんな声が大きくて話がまる聞こえ
笑ってはいけないと思い
スマホに見入ってこらえていた

バーテンダーさんにお勧めを聞いて
鳥のレバーペーストとスペイン産の赤ワインをグラスで頼んだ
酸味がちょっと強めだけど
レバーペーストと一緒だとよりコクが増して
レバーが酸味を和らげた とても美味しかった
残念な事に飲んだワイナリー覚えてこなかった!
何たる失態

きっと美味しくてニヤニヤしていたんでしょう私
「お気に召していただけたようですね」
一人客の私にバーテンダーさんが話してきてくれた
「本当にこの組み合わせ最高です」と答えると
「このレバーペースト私のお手製なんです 嬉しいです
 ちょっとしたお食事もあるので 次回 堪能してみてくださいね」
そういって 食事メニューを見せてくれた
本当に美味しそう

軽く飲むだけだったので 最後にカクテルを1杯注文した
久しぶりにラムベースのカクテルをお願いした
目の前でシェイクしてもらったのいつぶりだろう
シェイクされる涼しげな音
注がれるショートグラスが薄暗いカウンターに映えた

やっぱり ラムも好き と思わせてくれた 
気づくと お水も一緒に置かれていた
さりげない気配りが良かった

「一人で飲まれる方多いのですか?」と私が尋ねると
「平日は多いですね もちろん女性の一人の方も
 週末は複数の方が多くなりますけどね
 食事だけの方もいらっしゃいますよ」

ドアの外までお見送りしていただき
気持ちよく 帰り道を進んだ
また 寄ってみようと思えるBarだった


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家で趣味に没頭していた
もうそろそろ 夕飯でも作ろうかなぁ
そう思っていた時間
携帯が鳴った

学生時代の友人からだった
「元気?◯◯◯さん 今ちょっといい?」
「いいよ そっちこそ元気だった?」
「俺は相変わらずだよ そうだいつもの年末の集まり
 12月の◯日になったからね 大丈夫?」
「大丈夫だよ 場所は?」
「場所はまだなんだ ごめん」
「私はどこでも大丈夫だよ」
「そう言ってくれるとありがたいよ
 みんなのアクセスが良いところになると思う
 決まったら また連絡するよ」
「うん わかった」

嬉しい連絡だった
メールで済む連絡と言えばそうなんだけど
でも元気かどうかって
声を聞くとわかるんだよね
だからあえて声で教えてくれる
お互いの生存確認 (笑)

もうそんな時期なんだね
年末といっても もう来月の話
1年という時期の流れの速さを感じた
新たな年がすぐそこまで来ていること
嫌でも感じてしまった

残りの時間が短くなってきている
それだけのことなんだけどね



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私は不細工だ
幼い頃から自覚している
可愛い子と一緒にいると
明らかな対応が違うことも
いっぱい経験している

人は見た目が重要という本いろいろ出ていたと思う
それは現実にそうだと思う
そう判断している人が圧倒的だからね

人って残酷なところもあって
自分より劣ると思うとなぜが抑圧的な態度に出ることが多い
そう私は人の嫌な内面を見てきた
本性の部分なのかもね
どんなに良いことを並び立てても表だけ
内面は違うことすぐに気づいてしまう
でも私はわかっても誰に教えるのでもない
私自身がわかっていれば良いことだと思っていた
ただ関わらないようにするだけ
でもそれもできないときは
この人は嘘つきだねと思って対応している
信用するのはやめよう…
こういった判断が早くから感じ取り対応出来る
そう深入りする前にね

思い出された記憶のカケラ
学生時代 美人で有名な子が落ち込んでいた
たまたま用があって話しかけた
彼女は彼氏と別れたばかりでひどい裏切りを受けたらしい
詳しくは聞かなかったけど
良いことしか言わなかった彼だったそうだ
その嘘を見抜けなかったことに
彼女自身は落ち込んでいた
もっと早くに気づいていればって…
でもそれって彼女に嫌われなくて言っていたと思う
そうして彼女の気を引いていたのだから

私はその彼を知っている
私に対しては対応が違う人の一人だった
関わらないようにしていた
良い印象のない人
そう思っていたことを言ってみた
「やっぱり酷い人だったんだね
 私って人を見る目がないんだね」と彼女が言った
「あなたにはそれはわからないよ」と私が言った
「なぜ?」
「私みたいに不細工じゃないとわからないことだよ」と笑った
「えっ よくわからない」と彼女
それから彼女は何人かの男性と付き合うがすぐに別れていた
そう彼女にはわからないこと


でも違う人もいたんだ
かなり少ないけどね

不細工なおかげで 
人の嘘を見抜けるようになっている
これだけは良かった
心の中でそっと
今嘘ついたね とほくそ笑むの


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プロフィール

hanayuki2017

Author:hanayuki2017
40代女性
人生を振り返り、残された時間の使い道を模索中。
一部分でも共感してくれるといいなぁ。
コメントもらえると嬉しいです。

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