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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


とある展示を見ていた
マジョリティな意見としては忌み嫌われる
そんな評価を受けられていた作品たち
私が好きなものも当然ある
作品たちを見ながら
古い記憶のカケラが出てきた

私の幼い頃はマイノリティなものを忌み嫌われた
マイノリティなことを選んだり
好きになると変わり者扱いを受けた
幼かった私は
みんなが嫌いなものを好きと言ってはいけない
みんなが好きなものでも嫌と言ってはいけない
どうして?
不思議に思っていた

不思議なことにマイノリティなものを選ぶと
反骨精神が強いだとか
変わったものしか好きではないのね
みんなが良いと思うもの嫌いなのね
極端な価値観を押し付けられた

今ならうまく説明ができる
好きなものの範囲が広いのよ
もちろん 嫌いなものの範囲もね

ダイバーシティを掲げているのにもかかわらず
まだまだマジョリティ優先な社会
そして淘汰しようとする傾向が…

だからか…
まだ私が生き難いのは


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