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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


先日のこと
あるお店に入った
店員さんがそばにいる席にいた
常連さんたちと話をしている
和やかな感じだった

途中で一人の常連さんが帰った
そうすると
店員さんと残っていた常連さんと
先に帰った常連さんのことを話し始めた

具体的なことは書けないのですが…
普段から良くは思っていないことを
店員さんと常連さんが話している
それまでは和やかに感じたので
私はびっくりした

今まで色々あったのかもしれない
でも あまりの豹変に驚きが隠せなかった
各個人がどう思うと個人の自由とは思うけど
なんだか悲しくなった

私も他で思われているのかも
そう思ったら
怖さ?
悲しさ?
混じった感情に覆われた

きっとお客の私に必要以上に気を使い
時には偽ってまでも
我慢しているのかと…
その気持ちもわからないわけではない
もちろん そうなんだろうね

直接 私自身に言われたわけではないが
本音を言い合う人たちを目にしたことで
自分に置き換わってしまった
あの時の気使いは嫌な裏返しだったのだろうか…
疑心暗鬼のモードになった

きっと
あのお店も…
あの人も…

あぁ 裸の王様なのかもしれないね 私も…
踊るだけ 踊らされているのかも…
そう思い始めたら
なんだか悲しくなってきた


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