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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


決して名作の「存在の耐えられない軽さ」ではありません

私が結婚した相手の家族・一族からの対応です

同じ時間・空間にいても ずっと
虚無感に包まれていました

彼らの心中には 私に対して
『どこの馬の骨ともわからない人』
というものがありました
認めたくないのでしょう
私が 同じ時間・空間にいることを…

結婚当初からずっと感じ 理解しました
存在の無視

これをキッカケに無視される事が
一番嫌いになりました

無視されるくらいなら 嫌われたい
まだ 私が存在しているから

私の屈折した性格の一因です

この反対にあたる 必要とされたいという 願望がある

多分 虚無感を埋めたいからかも
いつか誰かに必要とされる人になりたい
ないかもしれないけど




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