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過去の恋愛体験や思い、家族、終活、シャンパンなど、取り留めのない世迷言。


若い人たちと仕事をしていると
いつも感じること

内から出る活気
体内の細胞サイクルが違うこと
感じてしまう
だからこそ肌つやがいいし
回復も早い
だからこそ生き生きしている

私もそうだった時期がある
そんな時は何も思わず
ただ過ごしていた
普通のことと…

普通でなくなってきていると感じた時
もう無理ができないんだと悟る
こういうこと言うと
若い子を恨んでいるとか
言われるのが嫌でリアルでは言わない

でも生き生きしているのを見るのはいい
見ているだけで十分
好きかというと別問題
こういうと何が違うのと聞かれるが
過ぎた年月は年月で良いじゃないという部分があるから
これはこれで風格や味があると思う

でも世間は違うんだよね
未熟な部分が多い方が良い
特に男性は好きな人多いよね
でも姿形は完璧なものを求める
ちぐはぐだよね
皆がそれを求めている

それはそれで良いのだけれど
嫌なのは嘘ついてまで
そんなことないという人だ
きっと良い人だと思われたいのだろう
実際はそんなことなく若くて姿が良い人を求める

素直に言えば良いのに…
ほぼ全ての人がそうだと言っても良いだろう
そういった嘘で私は
今まで傷つけられていた

反対にそのままの姿形を私を詰る人も
これも私を深く傷つけてきた
どれだけ姿形に左右された人生だったのだろう
記憶のカケラが積もって息もできないほどに…

今とても疲れているからかもしれない
姿形で判断されない場所に行ってみたい
でも そんな場所なんてないよね
性格も病んできている


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